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「奇跡の芯体操」の会(主宰津田美智子)の創立10周年記念及び出版記念パーティが、12月16日(日)ハイアットリージェンシー京都にて開催された。


「奇跡の芯体操」の会(主宰津田美智子)の創立10周年記念及び出版記念パーティが、12月16日(日)ハイアットリージェンシー京都にて開催された。パーティには1Fボームホール一杯に290名のみなさまが参集、盛大に祝った。
「奇跡の芯体操」は津田先生が歩けなくなってから現在まで苦難の道16年の歩みが綴られた物語。
(当日の様子)

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畑島喜久生さんの著「“銃後少年”の哀しき戦後つれづれ」が、第2823回日本図書館協会選定図書になりました。


第1部「大日本青少年団への道」に続き、第2部は、「“銃後少年”の哀しき戦後つれづれ」。終戦とともに、日本の歴史は、復興に向けてコマがすすめられたが、それは容易なことではなく、まして個々の国民にとって の自立は苦難を極めた。畑島青年は、故郷の対馬での教員生活から、勇躍、日本の中心である首都東京に足を踏み出した。以降、36年間にわたる長き教員生活があった。

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岩手放送「のりこの週刊おばさん白書」で、「パパのラブレター」朗読


IBC岩手放送では、毎日曜日に放送(午後1時から4時まで)「のりこの週刊おばさん白書」で、佐藤ミツアキ著「パパのラブレター」の朗読を番組内で行っている。1月よりスタートし、3月までの予定で放送する。 次回の朗読は、29日放送の番組内で、著作の中の2編を朗読する。
東北震災支援プロジェクトとして、ネットラジオ「ラジコ」http://fukkou.radiko.jp/にて、放送中。